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壁紙サービス 2008.05.13 renewal
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斑尾高原・沼の原湿原の水芭蕉です。5月上旬から中旬が見ごろです。リュウキンカの黄色い花と木道、近くには希望湖(のぞみ)などもあり、展望の高原です。斑尾高原は、新潟県と長野県にまたがり、妙高市の苗名滝や飯山市の菜の花公園など、早春の匂いを満喫するコースとなっています。
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三ツ峠からの富士山 三ツ峠からの富士山です。撮影ポイントは、三ツ峠山荘の目の前。登山口から1時間半ほど登った場所にあります。この写真は、朝、ほんのり赤くなった富士山と、富士吉田市の街明かりを入れて撮影したものです。2月16日撮影ですが、降雪の後の絶景地です。
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伊豆・井田 伊豆・井田からの駿河湾と富士山です。井田の上部、県道17号線の高台にある「煌きの丘」から観る富士山は、絶景です。井田に住んでいるというおばあちゃんがみかんを売っていました。その甘さと瑞々しさを堪能しながら富士山の周りを巡った旅でした。
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八ヶ岳南麓・美し森(1524m)からの富士山です。前景は金ヶ岳と茅ヶ岳で、写真では見えませんが、下部には清里の街があります。1年中撮影できるポイントで人気があります。太陽が昇る方向には金峰山、右には北岳や甲斐駒ヶ岳がある南アルプス連峰、バックには権現岳と赤岳が聳えている絶好地です。
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紅葉の良い年はめったにやってきません。それでも探してみるとあるものです。たとえ真っ赤に鮮やかに輝いていなくとも、デジタルカメラを駆使すると輝くように写ります。写真は、メルヘンを想わせる蓼科山麓の秋です。
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紅葉の悪い年だった。それでも光があれば葉は輝く。写真は、八ヶ岳・阿弥陀岳から派生している御小屋尾根でのスナップです。
2006年10月01日撮影
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国際科学技術博覧会(EXPO’85)の会場となった茨城県つくば市にある万博記念公園に行きました。公園には「科学の門」があります。その門につり下げられた約500個のステンレス製の球を四方向それぞれから見ると、4人の科学者(アルキメデス、ガリレオ、ニュートン、エジソン)の顔が浮かび上がるユニークな門です。写真はその球をリズミカルに切り取ったものです。2007年7月22日撮影。
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茨城県石岡市フラワーパークのバラです。バラの季節はもう終わりぎみでしたが、探せばまだ輝きを放っている花もありました。曇天の柔らかな光は、花を包むように、そして、名残り惜しむように咲いていました。2007年7月1日撮影。
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室堂 写真は、夏の立山(北アルプス)・室堂(むろどう)と遠景に薬師岳です。撮影地は剱御前。室堂はホテルや大きな山荘が点在する誰でも行ける観光地です。万人が楽しむことができる立山周辺ですが、そこから2時間から3時間登ると山岳風景が広がっています。
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八ヶ岳 八ヶ岳南麓は、日本で最も晴天率の高い場所です。周りには富士山、南アルプスの甲斐駒ケ岳や鳳凰三山、北西には北アルプスを眺めることができます。標高も1000mほどで爽やかな高原の風が吹いています。この写真は、小淵沢市の下笹尾で撮影したものです。
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東京に近い山梨県は、写真を愛好する者にとってとても魅力的なエリアです。山梨市にある笛吹川フルーツ公園は、高台にあって三窪高原から大菩薩嶺、富士山、南アルプスなどの山々に囲まれた盆地を一望することができます。桃の季節は桃源郷でもあり、この写真のように夕方には夜景を楽しめるポイントです。
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暖冬の2007年冬、本栖湖はそれでも寒く、霧が立ち込めていた朝の撮影。本栖湖と言えば対岸から富士山を入れた写真が多いのですが、富士山を背にするように湖面を狙うと、透明度の高い青く澄み切った湖を撮ることができます。
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雪の降らない暖冬でも、沢に入ると凍ったオブジェを見ることができます。面白さの発見、それを探そうとする心、そんな心に微笑をかえす氷のかたまり。八ヶ岳山麓の川俣川渓谷・千条ノ滝での撮影です。
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冬の穂高連峰を八ヶ岳の阿弥陀岳南稜に連なる立場岳付近から撮影したものです。左から西穂高岳、明神岳、奥穂高岳、前穂高岳、涸沢岳、北穂高岳、大キレット、南岳、中岳、大喰岳が見渡せます。冬は展望の季節でもあります。
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唐松(カラマツ)は、松科の落葉高木です。高さ約20m樹皮にはタンニンが含まれていて、染料などにも使われます。英語でLarch(ラーチ)と呼ばれ、花言葉は「大胆」。言葉の発祥はドイツ語です。(山梨県・大菩薩嶺の下を通る道より)
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山へ登ると超自然現象を多く見ることができます。雲海もそのひとつ。朝の八ヶ岳・赤岳山頂よりご来光前の雲海です。雲海上の山は金峰山です。
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立山黒部アルペンルートのバスの道がくねくねとつながっています。その手前を流れているのが立山から端をはっする浄土川。浄土川はやがて称名川となって日本一高い称名滝へと流れています。写真は悪天候の中の大日岳稜線からです。
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南八ヶ岳・権現岳からの赤岳、中岳、阿弥陀岳。夏も終わりに近づき、悪天と悪天の狭間に見せた夏の終わりの青空と雲。権現小屋は権現岳直下にあって、撮影にはもってこいの場所です。
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白樺(しらかば)は、カバノキ科の落葉高木です。英語ではSilver birchともPaper birchとも言われます。蝋を含むので薪や樺細工にも使われます。写真は北八ヶ岳・小海リエックス入り口で撮影したものです。
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水の流れは人々の心を清めるかのようです。滝には瀑布と言われる轟音を立てるものから清らかに優雅に流れる滝もあります。南八ヶ岳山麓の清里に流れる川俣川東沢には誰でも気軽に行ける千条ノ滝や吐龍ノ滝があります。
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清らかな水を求めて信州・南木曽町にやってきました。柿其渓谷は長閑な山間に囲まれたところ。道路沿いに遡って行くと、それぞれに違った表情の渓谷を見ることができます。
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車で上がって、山々を撮影するポイントはたくさんありますが、南信州の御嶽山(王滝村)の中腹にあるおんたけスキー場から中央アルプスの山脈を見ることができます。まだ太陽が上がらない時間帯の撮影は、寒さとの戦いでもあります。
1,000×750 pixel (72dpi)
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